ヴィクトリアン カットスチールペンダント - maison irisee  

ヴィクトリアン カットスチールペンダント

8,000円

注文数:
1850-1900年 ボールチェーン・合金 54cm 3g ペンダント直径2,5cm
ヴィクトリアンのカットスチールパーツをペンダントにしました。中心の飾りと回りの飾りの接続部が1カ所切れている状態ですが、たぶん製造時からの物だと思います。

*カットスチールとは鉄の合金に多面カットを施し、一つ一つ釘留めにしロウ付けされている大変手の込んだ技法で 熟練の職人による技術です。当時は高価な物でしたが、制作に手間がかかる事と錆びる為に19世紀以降は姿を消し今では珍しい品となります。
詳細画像は下の画像をクリックしてご覧下さい。(Flickr Web Albums)
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ヴィクトリアン カットスチールペンダント
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